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気象予報士試験は1年と3万円のコストで合格できる。

気象予報士試験は独学で合格できる。

はじめまして。ご覧いただきありがとうございます。

こちらのサイトを訪れているあなたは、これから気象予報士を目指そうと考えている方、すでにチャレンジ中の方でしょう。

気象予報士試験は独学で合格できます。しかし、独学でうまくいかない方、もしくは講座等受講しているのに合格できない方は大勢います。。それは正しい学習方法ときちんとした対策・準備・心構えができていないだけです。

当サイトの主旨

過去問の解説を載せるのは別サイトや業者さんにおまかせして、僕はどんな風に勉強をすればいいのか?という「合格するためのお勉強のやり方」に焦点を当てていきます。もちろん、過去問編では解説も挟みはしますが、メインは過去問の復習をどのように行ったかという点に注力していきます。

「解説を読めば理解できるけど、点が取れない、問題が解けない。」

という現象は学習方法を改善・矯正する必要があります。なかなか実技試験合格を突破できない受験生のみなさんにこそぜひチェックしてほしいです。

気象予報士試験は簡単?対策にかかる時間と費用は?

気象予報士試験は紛れもなく難関試験です。

記念受験の方や高齢者の受験者の割合などを引き合いにだし、「合格率5%といわれてるほど難しくない。」

とおっしゃられている方もいます。

たしかにそれらは事実です。が、決して甘い試験ではありません。

だからこそ、気象予報士試験のスクールは10万近い授業料にも関わらず受講生は絶えず

通信教材でさえ数万円はくだらないものばかりですが、毎年大きな値崩れもせず利用者を募っています。

スクールや通信教材を利用しながら何年もかけて何度も受験して

それでも合格できず4~6回は受験を繰り返すという方が一般的です。

油断は禁物です。

その反面、独学のみの準備で1度の試験で合格するような方もいます。

僕も独学で、1年の準備を行い2度の試験で合格することができました。

購入したものは最低限の問題集と文具類、過去問印刷のためのコピー用紙・インクぐらいです。

2度の試験の受験料20000円を含めても総額30000円ぐらいの出費で済んでいます。

自分にあった計画と学習でしっかり準備して臨めば、時間とお金をいたずらに浪費せずともきちんと合格できる試験でもあります。

学習の仕方がわからない方や学習方法が正しいかわからない方は、ぜひこのサイトを活用してみてください。

1年間どのような計画・方法・準備で独学で0スタートで合格できたのかのエッセンスをできる限り多く残していきます。

合格までの無駄な時間や費用、コストの削減にお役立てください。

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  • この記事を書いた人

フリーター・そら坊

文系卒の理系知識0のフリーター気象予報士。 2019年1月:予備知識0で学習開始 2020年8月:第52回試験で学科試験両科目合格も実技試験で不合格 2021年1月:第53回試験で実技試験も突破し完全合格 現在は気象予報士試験受験生に対し【サイト管理】と【個別指導】で微力ながらバックアップを行っています。 現在、株式会社アガルートさんでのコラム記事も執筆しております! ※メガネはかけておりません、画像はイメージです!※

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